【緊急告知】「笑ってPトモ! 新春スペシャルセッションライブ」

2月17日 (水曜日) 2016

Tomo Kanno (ds) ・佐藤 洋祐 (sax) [from Gregory Porter Band] ・小泉P克人 (ba) ・シークレットスペシャルゲスト

NYから拠点を日本に移して以来MISIAさんのツアーにも参加し、あちこちから引っ張りだこでミュージシャンからの信頼も厚いドラマーTomo Kannoさんが、超ユニークで楽しいベーシストPさんこと小泉P克人さんとともに、緊急スペシャルセッションライブを開催します!TomoさんとPさん。。。トモ・P。。。Pトモ。。。!!!そして、今回NYからTomoさんの友人のスーパ―なゲストも参加することに!!! タイトルとは裏腹に、最高にクールで楽しくも聴き応えのあるライブになること間違いありません!絶対にお聴き逃し無く!!!

Open 18:00 | First 20:00 | Second 21:30
Music Charge ¥3,000 (adv.) / ¥3,500 (door) | プラス1品~


振り返り( ..)φメモメモ

NYから拠点を日本に移して以来MISIAさんのツアーにも参加し、あちこちから引っ張りだこでミュージシャンからの信頼も厚いドラマーTomo Kannoさんが、超ユニークで楽しいベーシストPさんこと小泉P克人さんとともに、緊急スペシャルセッションライブを開催してくださいました!!!

なんとなく三流な感じのタイトルですが、遊びに来られたミュージシャンは超一流ばかり。本当に凄いセッションライブ、バールRHODES史上に名を残すようなセッションライブになりました。全てのサウンドが最高!これぞセッションという醍醐味を存分に味わえた楽しさ!ワクワクするような展開!こんなサウンドが渋谷にもあるんです!

サックスの佐藤 洋祐さんは、バールRHODES初出演でTomoさんやPさんともお初でいらしたようですが、サックスのみならずフルートも素晴らしかった。
鍵盤とヴォーカルで飛び入り参加してくださったJammes Jamba Castroさんは、1ヶ月前にNYから日本にいらして、バールRHODESに遊びに来られるのは2度目。出演は初。
そして、たまたま日本に遊びに来られていたNYで大活躍していらっしゃる鍵盤奏者Jesse FisherさんがFender Rhodesを弾いてくださった。実はこのセッションライブ、彼の繋がりで成り立っていたものでした。彼の熱意とご縁があって成立したようなもの。そのご縁によって、さらにシークレットなゲストが飛び入りで参加してくださった。こんなに贅沢なセッションライブはありません。

さらには、TomoさんとPさんの音楽の素晴らしさは語る必要もないようですが、このお二人がいなかったら、ライブを開催することもできなかったし、聴きに来てくださったお客様が、本当に大物アーティストばかりという。。。ああ、本当に夢のようなセッションライブになりました。Pさんはおよび腰になる私を最後まで励ましてくださった。TomoさんとPさんには本当に感謝のしようもありません。こんな素敵なご縁でバールRHODESは成り立っているのだと痛感した一夜でした。